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俵マチの短歌の「水密桃(すいみつ)の汁吸うごとく愛されて前世も我は女と思う」に刺激され,ついつい彼女とのSEXを想像してしまう。(^_^;)
彼女の足を自分の肩まであげ、そのあげたその太ももの内側に唇をはわせ、徐々にワギナにむけてむしゃぶりはわせ、最後、唇を膣の奥深くまでいれてかきまぜ、クリトリスをほおばると、自然にしたたりおちるすいみつをまた、舌で中をまさぐるようにして吸いあげる。そうしてるとき、膣に指を軽く入れて、指を踊るように、かきまぜてるうちに、こんどは潮がほとばり散るんだよ。(^_^;)
そんなとき彼女は、いつも「あふれる、あふれる」って、もう息も絶え絶えに、うめくんだよ。
さて、さて、そんな彼女はさておいて、ここで女性上位でいつもいってしまう私も一句。(^_^;)
「乳吸われ、上で汗ばむ背中抱き、前世は我は女と思う」
ちょっと単純すぎるか....(^_^;)
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