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は人間関係のなかにあるとおもいます。
先生が亡くなったときは、ほんとに悲しくてどうしようと思いましたが、それまで余りお目にかからなかった息子さんや奥様や学校の皆さんと会うたび、先代が先生の話をこんな風にしてましたよなんて聞かせていただくたびにすごくうれしくなります。
ただ最近はAといったことがZと受け取られることがままあるということをよく感じます。
こちらの人との間では元から簡単に伝わらないと分っているのでめげないいのですが、日本の人とのギャップを感じるときはなんかすごく疲れますね。
話が下手なのか頭が悪いのか、どうなんでしょうね。
みきさんとまた拳法談義をいっぱいしたいですね。
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